初心者が仮想通貨投資で10年後に笑うための考え方と投資術

初心者が仮想通貨投資で10年後に笑うための考え方と投資術

本記事は、

  • 仮想通貨初心者🔰が
  • 仮想通貨の値動きにまどわされず
  • 10年後に笑える可能性の高い
  • 質の高い投資行動

をするための指標である。

初心者には見極めがむずかしい、

オイシイ話(怪しい話≒詐欺)

がわきやすい業界ではあるので、
そういったまゆつばものの話に飛びつかないよう、

投資哲学

を持って、投資をするのは非常に大切だ。

本記事が、その“哲学”をはぐくむ糧となれることを、
切に願っている。

bitbank
お品書き

勝負に負ける最大の原因は、〇〇だ!

人々の行動原理は、今も昔もシンプル!



上がったと聞いたら、儲かりたいから自分も買いたくなり、
下がったと聞いたら、損したくないから売りたくなる。

しかし、その欲望にしたがってきたからこそ、
今まで負け続けてきた。

(さすがにもうやめたが、パチンコ・パチスロでのトータル収支は、
軽くマイナス500万円を超えるだろう)

一時は、ギャンブルで200万円の借金まで抱えていたクズだ。

仮想通貨をよく勉強してなかった数年前は、
詐欺案件にだまされ、サラリーマンの貴重な小遣いを15万円も失ったクズだ。

だが、そんなクズでも、30数年生きてきてようやく気づいた。

人間の行動原理(感情)にしたがって行動してはいけない!

のだと!!

・・・答えはとてもシンプルだった。

勝負に負けつづけてきた最大の原因は、
「感情に流されて判断してきた」ことだった。

人間の行動原理(感情)を無視して、
論理(事実)で判断すれば良かったのだ。

そんなことわかってるって・・・?

おめでとう!

ならこんなブログを読まずとも、あなたは成功するだろう。

仮想ずーかま

投資した金額がいくらになって、いくら儲かるかな?(デへへ)

と、変な欲を出すから失敗する。(してきた)

仮想通貨市場は、世界初の仮想通貨(ビットコイン)が世に出てから、
まだたった10数年程度の歴史しかなく、始まったばかり。

国内外問わず、参入者はこれからまだまだ増える。

そうなれば、新規参入者はおそらく、
有名で、一番人気のビットコインをとりあえず買うだろう。(特に日本では)

しかし、ぼくの考えでは、ビットコインはおもうほど価格が上がらず
(上がったとしても一時的で)、

  • 「ビットコインいよいよ終わったんじゃね?」
  • 「売った方がいいんじゃね?」
    →売られる、価格暴落
  • 「じゃあほかのコインは?本当に価値あるコインは?」
    →他コインの需要が増え、投資した仮想通貨の価格が上昇し始める


という流れをたどるとみている。

あるいは、ビットコインの暴落により、
ほかのコインたちも引きずられて暴落し、
一時的に仮想通貨市場が冷え込むかもしれない。

いずれにせよこの流れは、2024〜2025年くらいに起こる予想だ。

ビットコインは値動きが魅力ですよね。

今まで、数多くの億り人を輩出しましたよね。

しかし、今から買うには、危険すぎる商品だとぼくはおもう。

  • 今までで○倍になったんだから、もしかしたら数年後に○倍になるかもしれない・・・
  • 1BTC=1億円(2022年4月時点500万円だから、その20倍)になる予測があるらしいから、もしかしたら・・・

ぼくも何度も考えた。

あやうく、ビットコインに貴重な100万円をブッ込もうとしていた。

仮想ずーかま

・・・だって、億り人になりたいんだもん!



しかし、これではまた感情先行だ。

ただのギャンブルにすぎない。

だから、踏みとどまって冷静に考え、

  • そもそも仮想通貨って何?
  • なにが画期的なのさ?
  • 本当に価値のあるコインってどれ?

ということを情報収集・分析し、ある結論にたどりついた。

その結論こそ、「ビットコインオワタ」だ。

くわしくは、以下のビットコインオワタ記事を確認されたし。



自身の仮説を信じ、
値動きの少ない今(2022年4月時点)のうちに、
本質的に価値のありそうな仮想通貨に投資し、
とりあえず2030年頃までガチホ(※)でいく。

ガチホとは?

ガチホールドという意味の造語。

投資した銘柄を、短期的に売買したりせず、長期的にホールドしておく(持っておく)行為を指す。



ちなみにブログのサブタイトルの、“庶民が資産を10倍に”は、何の根拠もない。

資産10倍は感情論だ。

何倍になるか、はたまた何分のイチになるかは、誰にも予想できない。

ただし、先述したとおり、仮想通貨の市場規模はまだ小さいので、

今後10倍の市場規模になるなら、資産10倍もありえなくはない

とおもっている。

そんな期待を込めての“10倍”ではあるが、根拠はない。

10倍になるかはわからないが、

少なくとも、笑える結果にはなると信じている!



このブログが、あなたが10年後に笑うための役に立てたなら、
うれしいかぎりだ。

庶民の考え方を捨てれば、庶民を脱することができる!(仮説)

われわれ庶民は、お金がないからこそ、お金に執着する。

仮想通貨みたいな値動きの激しい商品で、
短期的に利益を得ようとして、売り買いをくり返す。

結果、小銭を得るか、負けつづけて資産を減らす

(ぼくが良い例だ)

どんな投資のプロでも、すべての戦に勝ってはいない。

・・・というか、1勝9敗とかで、その1勝が大勝利!・・・なのかもしれない。

プロでもそうかもしれないのに、

素人が売買をくり返して勝てるわけがない



いっぽう、資金に余裕のある上流階級は、
お金に困ってないので、遊び程度で仮想通貨を買ったりして、
そのまま放置する。

存在を忘れてしまう人もいるほどだ。

仮想通貨の取引をするうえで、
絶対に失くしてはいけない「パスワード(秘密鍵)」も平気で失くす。

(銀行と違って、秘密鍵を紛失したら、仮想通貨は永遠に引き出せない)

だが所詮あそびなので、負けてもかすり傷。

だし、遊びと言っても買う額がハンパないので、何かの拍子にすぐ億る。

たいして庶民、一発逆転を夢見すぎて、

資産を全投資→負ける→人生オワタ

の構図である。

このことからわかるように、お金に執着しすぎてはいけないのだ!!

以下に、庶民が10年後に笑うための心得をしめす。

庶民が10年後に笑うための心得【3箇条】

  1. アプリ見るな(価格変動見るな)
  2. トレードするな(すぐ換金しようとすな)
  3. 投資したお金はドブに捨てたと思え(買ったことを忘れろ)



つまりは先述した、

“ガチホ”をせよ

ということである。

ぶっちゃけ庶民には、「ガチホ」がイチバンむずかしい。

利益が出ていることを知れば、儲けを確定させるためにすぐに換金したくなるし、
負けていることを知れば、損をしないためにすぐに換金したくなる。

損益確定したがり症候群とでも呼べようか。

だが、すぐに換金しようとすな



あなたは、この世で一番投資の効率が良い人を知っているだろうか・・・?

それは・・・

この世にいない人(・・・・・・・・)(死んだ人)である!!



というのは惜しい答えで、「口座をつくったのを忘れた人」らしい。

O’Shaughnessy: “Fidelity had done a study as to which accounts had done the best at Fidelity. And what they found was…”
オショネシー:「あのね、フィデリティ社が自社の口座で、どんな人の口座が一番投資成績がよかったか調査したんだってね。その結果はね・・・」

Ritholtz: “They were dead.”
リソルツ:「亡くなってる人ちゃう?」

O’Shaughnessy: “…No, that’s close though! They were the accounts of people who forgot they had an account at Fidelity.”
オショネシー:「ブブー!!!チッガーゥ!でも惜しいね。一番投資成績のよかった人は、口座を作ったことを忘れていた人なんだってばよ!」

出典:BUSINESS INSIDER 2014年9月エントリより



つまり、

  • 値段を見ず、
  • トレードせず、
  • 買ったのも忘れ、
  • 10年後に思い出すくらいでちょうど良い

ってことだ。

気絶しろ!

マグロになれ!

現実には、重要なニュースまで見逃してしまうことは避けたいので、
気絶しても目は開けておくべきだ。

頭は動かしても、けっして手は動かすな!

(値動きにビビッてトレードするな!)

・・・ということである。

そうすればきっと、未来は明るい。

(もちろん、未来を明るくしてくれそうな銘柄に投資し、
その銘柄が伸びてくれば・・・の話)

何回も勝負するな。

勝負は1回に賭けろ!

カジノで勝利する唯一の方法は、全資産を赤か黒のどちらかに一度だけ賭けることである。

すべてのギャンブルは、何回も続けると数学的に負けに収束していく・・・だから、一番勝率が高いのは、最初の1回(50%)ということ。



ぼくはこの名言にのっとり、
「勝てなかったらそれまで」とおもえる額で一発勝負を挑む。

もちろん、“勝てなかったらそれまで”とおもえるのは自分だけで、
負ければ嫁の信頼を失うのは言うまでもない。

しかし嫁の信頼を失わない確率が高いのもまた、
何回も勝負しないことだ。

  • ガチホしろ!
  • トレードすな!

以外にも、 初心者が気をつけておくべきことはまだある。

以下に、

投資初心者でも、10年後に笑える可能性を“さらに”高めるための投資術

をご紹介する。

10年後に笑える可能性をさらに高めるための投資術

初心者がリターンを大きくするための投資術(仮説)
  1. 草コイン買うな
  2. (過度に) 分散すな
  3. (資金があるなら) 積立すな

草コイン買うな

仮想通貨ドリームを期待しすぎてはいけない。

大化けする可能性がある

というのは、言い換えれば、ク◯コインのまま終わる可能性もあるということだ。

そして悲しいかな、 後者のケースのほうが圧倒的に多い。

ぼくがこのブログでオススメしている銘柄というのは、
一般的に認知もあって、 時価総額も20位以内のものしかない。

こういう、

  • すでに知名度があって
  • 時価総額も高い

コインを買っても、 大化けする可能性はたしかにない。

でもだからこそ、

  • 手堅い
  • 投資初心者でもリターンを得られる可能性が高い

のだ。

言ってもまだ仮想通貨市場は未成熟で、
伸びしろはけっこうある。

2022年7月時点で市場全体の時価総額が100兆円ちょっとからすると、10倍とか30倍とか



大化けはしないかもしれないが、
市場が拡大したとき、 堅実に10倍をゲットできるかもしれないのだ。

100倍とか1000倍とかを夢見る気持ちはよくわかるが、
すでに業界のスタンダートとなっているコインに投資するのが、
資産10倍への近道であると、ぼくは考えている。

(過度に) 分散すな

投資の教科書等によく書かれているのが、

投資先を“分散”して、リスクを減らそう!

というものである。

だが、大前提として、リスクとリターンはある程度比例する。

リスクを減らせば、リターンもまた減ってしまうのだ。

庶民が一発逆転を狙うのであれば、
ある程度リスクを負わないと、のぞむリターンは得られないだろう。

ここでいう“リスク”とは、“草コイン”のことを指しているのではない。

投資先をしぼり、分散させない

という意味でのリスクである。

いろいろなコインを買っておいたほうが、

どれかは伸びるだろう

的な感じで安心するかもしれない。

でもそれは逆に、いろいろなコインが魅力的に見えている・・・

つまりは、

どのコインが有望か見えていない

ということ。

その状態で投資するのは、
どの数字に玉が入るかわからないカジノのルーレットで、
複数の数字に分散してベットしているようなものだ。

まさにギャンブルである。



草コインも同様だ。

仮想通貨はカジノのルーレットではないのだから、
有望なプロジェクトを見抜き、多くても3つ程に投資先をしぼれば、
リータンを得られる可能性はおのずと高くなる。

(資金があるなら) 積立すな

こちらもおおむね、“リスク・リターン”の話である。

毎月積立というのは、
価格変動の激しい仮想通貨への投資法としては、
悪くないようにおもえる。

しかしそれは、仮想通貨市場が今の10分の1くらいで、
「何買っても上がる」 時代だった頃の話だ。

これからは、

  • 有望なコインはどんどん伸び、
  • そうでないコインはすぐに消えていく

だろう。

どんどん伸びていくと仮定すれば、
毎月積立だと、右肩上がりに取得価格が上昇する。

どうせ上がる (注: 個人的見解)

のだから、価格の上下など気にしてはいけない。

まとまった資金があるのなら、積立なんて下策だ。

リスクを減らそうとすれば、リターンも減ってしまう

からである。

ただし、買うタイミングには少し慎重になったほうがいい。

仮想通貨は、 50%の下落なんて毎年の風物詩だ。

2022年5〜6月にかけても、高値から60%以上の下落劇を見せた。

そういうタイミングで買うのはオッケー👍



いっぽう、市場全体がイケイケになっているときには手を出すべきでない。

最高値を更新したときに手を出すのは下策もいいとこだ。

そういった意味で、

今 (2020年7月初旬) はチャンス

である。

ただ、まとまった資金がない場合においては、 積立は上策だろう。

しかし積立の場合、

販売所が設定した価格で買わされる

つまり、相場より高めに買わされることは理解しておこう。

投資の元手を増やしたいなら、 IEOに参加してみるのも手

IEO (イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)

と呼ばれる、あたらしい仮想通貨の上場イベントがある。

これは、

  • 仮想通貨取引所主催でおこなわれ、
  • 彼らの厳しい審査をくぐりぬけた、
  • 有望なプロジェクト(仮想通貨) のみが上場できる

イベントだ。

しかもその仮想通貨は、セール価格で購入できる。

コインチェックでおこなわれた国内初のIEOでは、
上場後に約25倍の価格上昇を記録するなど、かなりの盛り上がりを見せた。

こういうイベントに参加し、投資の元手を稼ぐのもひとつの手だ。

ただし、

  • 購入は抽選で、
  • 購入できる量もかぎられる

ので、チート的に資産を増やせるワケではないため、
過度の期待は禁物だ。

とうぜん、購入価格を割る可能性もゼロではないのでご注意を。

庶民に開かれたチャンスを見逃すな!

100万円も200万円も仮想通貨に投資するのは、
狂気の沙汰におもえるかもしれない。

10年後、フタをあけてみたら、

アハ!やっぱり狂気でした!(嫁の右フック)

という結末もなくはない。

だが、確実に、仮想通貨の市場規模は拡大してきている。

時価総額で言うと、2021年末時点で、約340兆!

ビットコインが有名になり始めた2013年頃の時価総額は、
100〜200億で推移していたので、これは脅威の伸び率である。

2万〜3万倍!

だからこそ億り人を量産したし、今後も伸びる見込みがある。

しかし、法定通貨全体の時価総額が1京円であることを考えれば、
30分の1のところまでは来てしまったので、あと伸びて30倍程度。

そもそも、そこまで伸びる前に各国規制が入る可能性が高い

仮想通貨が、法定通貨に取って代わられたら困る

からだ。

もしかしたら、国が法定通貨に代わるデジタル通貨を発行したりするかもしれない。

いずれにせよ、

仮想通貨の技術は応用されていく!



となると、その過程で、なんらかのコインの価値は高まっていくはずだ。

とはいえ、あと伸びて30倍程度と言ったように、
もう、100倍とか1000倍を夢見ることはできない。

10万円が1億円以上になった人たちの驚き・よろこびを追体験することはできない。

よほどの資金をブチ込める庶民でないかぎり、

今(2022年)から仮想通貨市場に参入(投資)しても、まず億り人にはなれない。



200万円投資したとしたら、30倍の6000万円がいいとこだ。

(そして半分は税金で持っていかれる)

それでも、

  • 短期間で伸びる可能性があって
  • 膨大なリターンが見込める投資商品を
  • こんなに少額で買える

のは、2022〜2023年がラストチャンスだろう。

株の世界だったら、一部のかぎられた層にしか情報が入らないような、
超ハイリターン銘柄が、今なら庶民でも買える。

  • 怪しい!
  • キケン!
  • 絶対に安心できるまで手は出さない!

と、慎重になるのも結構だが、

  • 市場が完全に確立され、
  • 価格が安定

すれば、現在の株といっしょのような状況になる。

大きな元手がなければ参加すらできなくなる



だが今ならまだ、仮想通貨は庶民にもチャンスがある!

一発逆転で億り人にはなれなくても、

少額投資から0.5発逆転

くらい狙える。

まだ市場が不安定でリスクがあるこそ、参加する人が少ないからこそ、
大きなリターンが狙える。

安定してから手を出してももう遅い。

仮想ずーかま

いやいや、仮想通貨で一発逆転を夢見るより、自分で稼ぐのが先でしょ?

仮想ずーかま

自己投資が先決でしょ?


とかなんとかカッコつけたあげく、
副業で4年間ブログをやっても累計20万しか稼げず、

仮想通貨ウン千倍の機を逃してきた

苦い経験を持つのはこのぼくだ。

マネーリテラシー(お金の教養)が身についたから、
結果的によかったのかもしれないが・・・

仮想ずーかま

やっぱくやしい!



つねづね、

「やらなきゃよかった!」

という後悔より、

「やっとけばよかった!」

という後悔のほうが大きいものだ。

もちろん、生活が苦しくなるほどの、破産するほどの資金は投入すべきではないが、
この、庶民に開かれたラストチャンスに賭けてみないか?

リスクがあることには間違いないが、
仮想通貨にかぎらず、どんな投資にもリスクはある。

リターンを得ようとすれば、リスクはつきものだ



どんな賢人でも、リスクを完全にゼロにはできない。

でも、アタマをひねれば、いくぶんかリスクは減らしていける。

仮想通貨は現時点ではギャンブル要素が多めだが、
完全なギャンブルかというとそうでもない。

なぜなら・・・

通貨のデジタル化はからなず起こるから!



ぜひこのブログを、あたまをひねるきっかけにしてもらいたい。

情報にまどわされず、自分で考え、自分で判断してほしい。

そして、10年後(2030年)に笑おう!



微笑する程度なのか、
ひっくり返るほどの大笑いなのかはわからないが、
とにかく笑おう。

もちろん、引きつり笑いになる可能性もありえるので、
くれぐれも投資は自己責任で!

責任は持たないが、オススメの銘柄を以下にご紹介しておく。

コインマン

ホイジャーマタ!

言い逃れ事項

本記事中の意見・見解は、著者の個人的な見解です。

仮想通貨への投資、 および資産の管理にはリスクが伴います。

投資の判断をするまえに、 あなたが興味を持った銘柄に対して、
あなた自身で調査することを忘れないでください。

以上を忘れず、 未来にワクワクして行こう! ☆彡

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この記事を書いた人

仮想ずーかまのアバター 仮想ずーかま 仮想のずーかま

仮想通貨投資家|未来を信じる3銘柄と心中(計200万円分投資済み)|短期で50万円も運用予定|乗り遅れても大丈夫!仮想通貨はまだまだこれから!|本業:ブロガー(希望)|実際は社畜が本業|心とお金の余裕を手に入れるための仮想通貨情報(考え方・投資方法・オススメ銘柄)を、仮想通貨が実現する未来像といっしょにお届け!|さぁ、みんなで未来にワクワクしようじゃないか☆

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